金庸『鹿鼎記』第4巻を読了
2010年6月6日から、金庸の武侠小説を読むのが日課になっています。
ほぼ 1日に 1冊のペースで、『射雕英雄伝』全5巻、『神雕剣侠(原題:神雕侠侶)』全5巻、『倚天屠龍記』全5巻を読破後、『鹿鼎記』全8巻に取り掛かり、6月27日は第4巻を読みました。
『鹿鼎記』は、金庸の武侠小説にしては珍しく、主人公がずる賢く、練習嫌いで女好きという設定。
物語の面白さの点では、金庸の作品でも上位に位置すると思います。
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2010年6月27日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
カテゴリー:本

